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WED
CROSS CELLER

LIVE:
DJ DUCT
本田Q × Livingdead
RhyFe
DJ:
Livingdead
BONZO
match
ラッパーRhyFe主催"CROSS CELLAR"!
ARTIST INFO
DJ DUCT

90年代から東京のヒップホップ・シーンで活躍するDJ Duct。“less is more”をコンセプトに、ターンテーブル1台でプレイする独特のDJスタイルで注目を集める。ターンテーブル1台でミキサー、サンプラー、エフェクトを駆使し、レコードから取り込んだ音の断片をその場でコラージュ、再構築する。数枚のフルアルバムに加え、数多くのミックス、リミックス、EPをリリースし、J-LiveやMike Laddといったラッパーともコラボレートしている。
https://www.djduct.com/
Living Dead

ストリートアート集団Under Ground RaILL Roadのトラックメイカー。 バウンシーなヒップホップベースの楽曲制作を最も得意としつつ、重低音ダブリミックス からメロウなアコースティックサウンドまで、振り幅広く音楽と音響を追求する生粋のミ ュージック・ラバー。掬い上げた玉音をデジタルに落とし込み、様々な機器を駆使し、磨 き抜かれた最高音響でダンスフロアのヘッズ達を音の涅槃へと導く。近年タイや台湾など 海外でのプレイも積極的に行ない、トラックメイキングと共にDJとしての活動にも力を注 ぎ、京都アンダーグラウンドシーンの中核を担うビートメイクの名手であり、ジャンルを 越境するフリースタイルの達人でもある。 2013年 ソロアルバム “Private Anthem” をリ リース。2015年 Marron a.k.a. dubmarronics とのユニットDEAD MARRONICS名義 でアルバム”SOMATERIAL”をリリース。 2019年 PODDとのユニットDPS名義でテープ アルバム”dps”をリリース。 楽曲製作やセッションで様々なジャンルのDJやアーティスト 達と共演している他、MixCDやリミックス、映像作品など様々な媒体で楽曲プロデュース を行っている。
RhyFe

- 大阪府出身、京都在住の99年生まれ。ラッパー。京都メトロで開催されるクロスオーバーパーティー”CROSS CELLAR”主宰。
BeatMaker “ryner”との楽曲”jam session”。ターンテーブリスト”DJ SHARK”との楽曲”route to root”リリース。
様々な現場で吸収した音楽をオリジナルに昇華中。
確かなラップスキルとリリックセンスで京都を中心に活動中。
BONZO

京都を中心にDJ,TRACK MAKINGをしながら生活。好きな漢字は「歪」。
ジャンルにとらわれることなく、グッとくる曲達を探究中!